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やっぱりウサギに強い獣医さんがいい

やっぱりウサギに強い獣医さんがいい ぜったいに、、、 と思います。 よく思うんです。どうやって、練習したんですか??? そんなになんでも見れるという人は、一体、どこで経験したのでしょうか? それほど、全ての動物に精通しているはずはなく、とくにウサギなんて、犬や猫に比べれば、マイナーという位置づけです。 そういうものを見れるというのならば、一応、見れる、、という感じよりも、自分はうさぎばかり見てきましたっていう獣医さんのほうがいいです。 そして、一番いいのは、自分で飼育していたっていう獣医さんがいいです。 ほんとうに、飼ってもないのに、知識だけでこられても、接している時間はベテラン飼い主さんより短かったりするわけです。 そういうこともあって、うさぎはウサギ、犬は犬、などというように、専門性は大事です。ただ、ほんとうに、慣れているところでは3倍の速さで見てくれたりします。。。 これは、一度経験すると、もう、戻れません。 やっぱ、獣医って、 人間の内科医とかとちがって、技術だと思うんです。 ただ、薬を処方すればいい、注射だけ打てればいいというのではない。 確実に、 野生動物だったものを扱い、確実に処置する。 これがどれだけレベルが高いかでその獣医さんがどの動物に強いかがわかります。 これは、人間の医者がある程度、平均化され、あるレベルはやってくれるというのとは大違いで、 全部、個人差です。 だから、実は、ブリーダーがいいという獣医さんはかなり安心できるともいえる。 ショップがオススメしているところもです。 だから、獣医はたくさんありますが、どこへいくか? 飛び込みで行くのはあまりいいとはおもえません。 ただ、獣医さんに聞くのが一番、いい獣医さんを知っている方法なのですが。。。。 そうはいってもね。。。

大型ウサギの飼育

大型ウサギの飼育 人間の欲っておそろしいなとよくおもうのですが、 日本ウサギは大型で食料のために改良されて強く大きくできています。 それとは対称的にペットうさぎとしてちいさくかわいらしいうさぎとしてネザーランドがでてきてはやったわけですが、まったく、おかしいはなしです。 小学校などでは見飽きるくらいうさぎが飼われています。 ほんと扱いも悪くそこまでしてかっているのはどうなのかとさえ思いますが、また、フレンチロップなどの大型種が高価な値段で売られています。 これは外国の日本うさぎのようなものでしょう。だと思います。 それをあえて輸入して高価、希少だからという理由で飼うというのは、全くへんなはなしです。 2000円の日本うさぎをかわずに10万円の大型ウサギを飼うのもどうなのかなと思います。 飼育数が増えて、学校で飼われるようになったり動物園で触れ合いコーナーで触れるようになったらもう飽きてしまうということはないといいですが。 でもすごいですね。 なにか適応したのか、寒い地域で屋外飼育されているウサギが、ペット用の小型ウサギであったりすると、もう、ウサギってほんとうに強いなと思います。寒冷地の方がいいようですが。

ライオンラビットの性格

ライオンラビットの性格 先日ペットショップに行くとめずらしくライオンラビットがいました。 そこにいた子うさぎは小屋の上に飛び跳ねて乗ったり降りたりして、ほかのうさぎとはだいぶ違い、活発でした。落ち着きが無いとおもっていたのですが、それはうちだけのことかとおもいきや、ほかのうさぎでも似ているのがいるようです。 ネザーランドなどよりもずっと活発であるとかんじますが、ぎゃくに動きすぎなのではないかと思うくらいで、爪切りなんてさせてもらえませんでした。 これは他のうさぎが持ち上げるとおとなしくなるということを知ってから、うちのうさぎとは違うんだということにきづいたぐらいです。

ライオンラビットの飼い方 爪切り

ライオンラビットの飼い方 爪切り もう、2年半くらい経ちますが、まともに爪を切ったことがありません。 うさぎの飼い方として、失格かもしれませんが、いまのところ、ぼーっと、しているところを、手を持って、チョッキと切るくるらいしかありません。 爪は伸び放題ですが、そもそも、自然界では爪はきってもらえません。 地面でけずれて、ちょうどいい具合に保たれるのでしょう。 ううちでも、うさぎのケージの中にざらざらした石の板を入れて、そこで爪が削れることを願っています。 そのかいあってか、いちおう、今でも、動作に支障がでるほどのびているということはありません。 よくある、獣医に連れて行って、爪をきってもらって、という、いったい、どれだけいけばいいんだろう?という、ことを考えると嫌になり、そのままにしています。 うさぎの飼い方で爪の切り方は、一番難しい問題ですが、 自然界に近い、ざらざらした、ガーデニングや、玄関板に使う御影石などのタイルを引いておきます。それ以外の場所は寒いので、SPF材をひいています。 やはり、プラスチックのスノコという名の網じゃ、爪は削れることはまずあり得ないでしょう。   少しは気休めになるでしょう。 全然参考にはなりませんが、ただ、爪を切らなくてもいいという例でした。 ですが、自然下では、前足は穴を掘るのにつかうから、爪が多少は削れるかもしれませんが、 後ろ足は、草野はえた土の地面を走っているだけで、そうそう磨り減るとは思えません。

ライオンラビットの飼い方 うさぎが倒れる

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ライオンラビットの飼い方 うさぎが倒れる うさぎが倒れるように寝ます。 がたんと音がして、見ると寝転んでいます。 初めは横になったまま動かないので、病気で倒れたのだとおもい、焦りました。 しかし、そんなことはなく、うさぎの構造上、横になるときは体を一気に回転させるように床にねころびます。 腕がそんなに自由がきかないのでしょうか。 しかし、寝転んでいるときは、とてもいいものです。 おそらく、自然界では座って寝ます。 普段も普通は座って寝ています。 こういう横になっているときは起きています。 おそらく、ごろごろしたい時に、人の行動をみていて真似するようになったのではないかと思います。 うさぎはとても、観察しています。うさぎの飼い方っていうか、初めは、うさぎとの距離感があり、少し、味気ない感じがするのですが、明らかに、うさぎが人間の行動をみていて、コミュニケーションをとってくるようになります。

ライオンラビットの飼い方-トリミング

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ライオンラビットの飼い方-トリミング 特に、トリミングを気にすることはあまりありません。 牧草を常に食べ放題にしているので、適度に排出しているようです。 しかし、これがもう少し長い毛だと、毛球症に悩まされるんでしょう。 だから、短くて柔らかい毛が一番かとおもっています。

最近、ライオンドワーフラビットがペットショップで売られるようになりました。

最近、ライオンドワーフラビットがペットショップで売られるようになりました。 近所のペットショップで、ライオンラビットが売られていました。 1月はうさぎ年特需で、売り切れ続出でしたが、最近はその反動ですっかり売れ残り、いきおいずいて仕入れすぎたか、だいぶ売れ残っていました。 しかし、うさぎは、小さいうちしか価値がないと思いますが、 おおきくなると、その最大の魅力である、愛らしさが減ってしまうのです。 それは、やはり顔がきつくなってきます。 やはり童顔がいいということです。その点、ライオンラビットのような長毛種は、いつまでたっても同じ姿でいいです。 また毛質がとてもよく、触り心地がすごくいいです。 この辺りが、この種を最高だと思える理由の1つです。 あと、ネザーとかけ合わせて、短い毛になったものが一番ベストでしょう。 手入れも見栄えも、最高です。 いい大人になっても、子うさぎのような容姿をしています。 これがこの種を買ってほんとうによかったという理由です。 色はべたなチェスナットが一番いいですよ。